humhug.net

食と農から家族みんなの元気なココロとカラダづくりを応援します。
ママキッチン_さつまいも.jpg 

おいしいさつまいもの選び

全体がふっくらとして張りがあり、表面にでこぼこが少なく、皮にツヤがあるものが新鮮です。また表面に黒い斑点が出ているものは、貯蔵時に低温障害を受けて味が落ちているので避けましょう。

line_2.gif

保存方法

寒さに弱いので冷蔵保存は避け、乾燥しすぎないよう新聞にくるんで常温保存します。使い残しは、切り口をしっかりラップで包み、冷蔵庫の野菜室に保存し、早めに使いきりましょう。

line_2.gif

時短と使いきりアイデア

じっくりと加熱することで主成分のデンプンが分解されて甘味が増すので、蒸し器での加熱がお薦めです。蒸して冷ましたものをラップで包み冷蔵保存すれば、炒め物や揚げ物にすぐ使え、調理時間が短縮できます。

line_2.gif

下準備

さつまいもはアクが強いので、切り口を放置すると変色してしまいます。切ったらすぐ、たっぷりの水に10分ほどさらすと色よく仕上がります。

line_2.gif

 

 


Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

トラックバックURL